三重の滝紀行ブログ

※滝見日記・日々の雑感など
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Microsoft PhotoDraw 2000
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    私の持っている、唯一のドロー系グラフィックソフトです。
    あまり使いやすくはありませんが、ドロー系ですので拡大縮小をかけても画像が劣化しないメリットがあり、たまに使っています。
    先日ニューマシンにインストールしたPhotDrawを使っていて、妙なことに気づきました。
    画像をセーブするとき、BMP形式とJPG形式が選べないんですね。
    そう言えば、以前にもこういうことがありました。
    ネット検索をかけたところ、マイクロソフトのサイトに対処法が載っていて、それに従ってレジストリをいじくったら、直った記憶があります。
    検索をかけてみたところ、JPGの方は対処法がみつかりました。
    [OFF2000] セットアップしたグラフィックフィルタがペイントで扱えない現象について
    レジストリエディター(regedit.exe)を立ち上げ、HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Shared Tools¥Graphics Filters¥Export¥JPEGの文字列値「Extensions(拡張子)」の値を「jpg,jpeg」から「jpg」変更すればOKのようですね。

    ところが、何時間探してもBMPの方は見つからないんです。(^_^;)
    古いソフトなので、どうもサイトから削除されたようですね。
    仕方が無いので記憶を頼りに、自力でやってみました。
    ●regedit.exeを起動し、HKEY_LOCAL_MACHINEをクリックします。
    ●HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Shared Tools¥Graphics Filters¥Export¥に移動して右クリックし、新規(N)→キー(K)と操作します。
    ●新しいキーの名前を「BMP」にします。
    ●HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Shared Tools¥Graphics Filters¥Export¥BMPの中で右クリックし、新規(N)→文字列値(S)と操作します。
    ●新しい文字列値の名前を「Extensions」にします。
    ●Extensionsを右クリックして値に「bmp」と入れます。
    ●再びHKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Shared Tools¥Graphics Filters¥Export¥BMPで右クリック→新規(N)→文字列値(S)と操作し、新しい文字列値を作ります。
    ●今度は名前を「Name」にし、値は「Windows Bitmap」にします。
    ●最後に「Path」という名前の文字列値を作ります。
    ●一旦その下のHKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Shared Tools¥Graphics Filters¥Import¥BMPに移動し、そこの文字列「Path」に入っているパスをコピーします。
    ●HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Shared Tools¥Graphics Filters¥Export¥BMPにもどり、「Path」の値に先ほどコピーしたデータをペーストします。
    bmp形式はファイルサイズが大きいですが、フルカラーが使えますし、jpgと違って画像劣化もありませんし、やっぱりグラフィックソフトには欠かせないものですね。(^^ )
    | パソコン | 20:23 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
    ニューマシンとWindows98との相性問題
    0
      組み立てからWindowsXPのインストール・各種設定まではサクサクっと進んだニューマシンですが、Windows98の設定に取り掛かったところ、問題が山のように発生しました。
      XPの方ではマシンは問題なく使えていますので、原因はどうもWindows98無印にあるようです。

      デバイスNDIS保護エラー問題
      XPと98のデュアルブートにしてあるので、起動画面で両OSの選択画面がでます。
      そこで98を選んだところ、いきなり「デバイス NDIS を初期化中 : Windows 保護エラーです。」と出て、先へ進まなくなってしまいました。
      調べたところ、どうも私のWindows98無印と2.1GHz超の高速CPUで発生する相性問題のようです。
      マイクロソフトから修正パッチが出ているようなので、これを使えばOKのようです。
      早速ダウンロードし、LHAPLUSで解凍して、出てきたNDIS.VXDを¥windows¥systemに上書きすると、なんとか保護エラーが出なくなりました。

      Asus P4P800-E Deluxe/A9550 GE/TDとWindows98無印との相性問題
      なんとかWindowsを起動することに成功したのですが、今度はマザーボードP4P800-E Deluxe付属のIntel 875/865 Chipet Support CDがインストール不可です。
      おまけに同じAsusのグラフィックカードA9550 GE/TDも同じ症状でした。
      どうもこの両者は対応はWindows98SEからで、無印のWindows98には非対応のようです。
      これは修正パッチをダウンロードしてどうなるものでもなく、あきらめて中古パソコンショップにWindows98SEを買いに走りました。

      A9550 GE/TDでリフレッシュレートが変更不可
      ハードディスクをフォーマット、Windows98SEをインストールすると、今までのトラブルが嘘のように解消していきます。(^^)v
      APGドライバーやLANドライバーなども問題なくインストールされていくのですが、最後まで残った問題が、このリフレッシュレートの件でした。
      普通に画面のプロパティ→設定→詳細設定→モニタ→画面のリフレッシュレートと操作して、リフレッシュレートを設定するのですが、なぜかディスプレイのリフレッシュレートは60Hzのままなんですね。
      リフレッシュレートが低いと画面がチラチラするので、見ていると目が疲れます。(^_^;)
      調べてみたところ、レジストリをいじればなんとかなるようです。
      regeditを起動してIDCRegOptionDontUse?OSMonitorInfo?を検索し、値を「01 00 00 00」から「00 00 00 00」に変更します。
      一旦再起動して同じようにリフレッシュレートを変更すると、今度はちゃんと値が反映されました。

      初物のOSも難しいですが、古すぎるOSも難しいですね。(^_^;)
      | パソコン | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
      パソコン完成/RAW現像の高速化成功
      0
        昨日は組み立てたパソコンのOSセットアップまで完了しました。
        通常のインストールですと、WindowsのCD-ROM入れてあとは適当にリターンキー押していけば終わりますが、WindowsXPとWindows98のデュアルブートなので、手間が通常の三倍くらいかかります。(^^;)
        まず昔懐かしいMS-DOSのFDISKコマンドで領域確保、その後Win98、WinXPをそれぞれインストールという手順になります。
        なお、XPや98に付属のFDISKにはバグがあるので、64GB以上のドライブを扱うことができません。
        この問題を回避するには、マイクロソフトのサイトにあるパッチを入手する必要があります。

        今日は仕事も上の空で、家に帰ったらパソコンをああしよう、こうしようてなことばかり考えていました。「(^^;)

        帰ってからソフトのインストール・インターネットを使ってのアップデート・データの転送などなど、山ほど作業をして、数時間後やっと新パソコンで一通りのことができるようになりました。(^^;)v
        早速念願のRAW現像をやってみます。
        以前のPentium3 1GではCanon EOS Kiss Digital NのRAW画像を一枚現像するのに一分弱かかっています。
        今度のPentium4 3EGはクロックは3倍になっていますが、Pentium4はクロックが4割ほど低いPentium3と同じくらいの速度と言われています。
        ですのでCPUパワー的には二倍強と言ったところでしょうか。
        三枚ほどKissDNで写真を撮り、デジカメ付属のソフトで現像してみます。
        結果は、12秒と4倍以上の高速化に成功です。 \(^o^)/
        CPUパワーは二倍程度ですが、メモリーの速度が100MHzから800MHzと飛躍的に向上しているのが効いているようです。
        RAW現像の高速化には、CPU & メモリーの強化が、非常に効果があるようですね。(^^ )
        | パソコン | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
        ついに全品到着 \(^o^)/
        0
          今日残りのパーツが全部届きました。(^^ )
          P4P800-E Deluxe
          まずはマザーボードです。
          ASUSのP4P800-E Deluxeですね。

          Pentium4 3EG
          次はCPU・Pentium4 3EGです。
          透明なプラスチックケースに入ってる、左側のグレイの小さな四角がPentium4です。
          右側の「intel」と書かれた、黒くてゴツいのはCPUファンですね。

          メモリー
          メモリーはDDR SDRAM 256MB PC3200 CL3×2枚です。
          デュアルチャンネルの800MHz動作をします。
          今までのPentium3 1Gマシンのメモリーが100MHzですから、かなり高速になるものと思われます。(^^ )

          ビデオカード
          ビデオカードはASUSのA9550GE/TDです。
          AtiのRadion9550を搭載したカードで、表示が美しいと評判のようです。
          3Dゲームには向かないようですが、古いゲームを動かすくらいはそこそこできるくらいの性能はあるようですね。
          マザーボードとの相性を考えて、マザーと同じメーカーをチョイスしました。

          ハードディスク
          ハードディスクはMaxtorのDiamondMax10シリーズ6L120P0 (120G U133 7200RPM 8MBキャッシュ)です。
          まだまだWindows98環境を捨てきれないので(^_^;)、この容量が最大なんですね。

          早速組み立てに入って、先ほど完了しました。
          今はOSをインストールしています。
           
          | パソコン | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
          Aopen マウス W-23 & ミツミ FDD D359M3
          0
            今日はマウスとフロッピードライブが届きました。(^^ )
            マウスはAopen製で、型番はW-23です。
            マウス
            昔懐かしい(?)ボール式ですね。
            マウス
            価格は410円です。(^_^;)
            例によってサブマシン/非常用ですので、これで良いでしょう。
            フロッピードライブはミツミ製の2モードタイプで、D359M3という型です。
            フロッピー
            価格は999円と、これまた激安です。
            フロッピー
            マザーボードが来ていないので配線はできないのですが、とりあえずケースに付けてみました。

            二年位前、ハードディスクがクラッシュしてウインドウズが立ち上がらなくなったことがあったんですが、その時フロッピードライブも故障していました。(^_^;)
            しかも私はSCSI派で、CDドライブからパソコンを立ち上げることもできなかったんですね。(ATAPIのCDドライブなら、CD−ROM立ち上げが可能)
            パソコンを起動できるデバイスが何一つ無いという、ドツボに陥ってしまったのです。(^_^;)
            あの時はあせりましたね〜
            フロッピードライブも最近では余り使うことがなくなりましたが、やっぱりいざというとき無いと困りますね。
            | パソコン | 19:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
            日本語キーボード BUFFALO BKBP-J109LG
            0
              今日はサブマシン用に買っておいたキーボードが届きました。
              BUFFALOのBKBP-J109LGという型番です。
              BKBP-J109LG
              なんと491円という、驚きの安さです。(^_^;)
              余りにも安すぎて心配だったのですが、一応メーカー品だし、駄目でもともとのつもりで買ってみました。
              少し打ってみたのですが、まったくクリック感のない、安っぽい感触ですね。(^_^;)
              ただ、さすがはメーカー品、ちゃんと使えています
              サブマシン/非常用にはこれで十分ですね。
              常時使用には、もう少し良いものを買ったほうが良いでしょうが‥‥‥
              | パソコン | 15:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
              Scythe PCケース H60
              0
                ボツボツと物が届きだしました。
                今日届いたのはPCケースです。
                ScytheというメーカーのH60という製品ですね。

                H60
                中を開けると、こんな感じです。
                12cm静音ファンが前後に一基ずつ付いています。

                電源仕様
                肝心の電源は、こんな感じです。
                12Vが2系統に分かれていて、計31Aになっています。(メーカーサイトによるとH60に搭載されている電源には数種類あるようです。)

                USBコネクタ
                右側面の前の方に、USB2.0ポートが二つ付いています。
                あとオーディオジャックとマイクジャック、ファン回転数のコントローラーも付いています。

                USB内部コネクター
                ケースのUSBポートとマザーボードをつなぐコネクターです。
                バラ接続用のミニコネクターも付いています。

                コネクター類
                ケースのリセットスイッチやパワースイッチ、HDDのアクセスランプなどとマザーボードをつなぐコネクター類です。
                これが面倒臭いんですよね。(^^ゞ
                | パソコン | 18:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                パソコン自作
                0
                  今使っているパソコンは4年前に作ったPentium-3 1GHzなのですが、さすがにRAW現像の時などに、パワー不足を感じるようになりました。(^_^;)
                  Kiss-DNの800万画素RAWデータを一枚現像するのに一分弱、一回撮影に行ったら現像に一時間くらい待つのはざらです。
                  現像中、HDDにはほとんどアクセスしていないようなので、CPUとメモリーを高速なものにすれば良さそうです。
                  それで、久々にパソコンを一台組み立てることにしました。
                  今PC自作界ではAMDのAthlonの人気が高いようで、次いでIntelのPentium D、Pentium-4と続くようです。
                  AthlonやPentium DのデュアルコアCPUは、その名の通りCPUコアが二個あるチップで、ソフトが対応していれば、シングルコアの二倍近い性能が出るとの話でした。
                  そこでキヤノンに問い合わせてみたのですが、キヤノンのRAW現像ソフトはデュアルコアに対応していないとのこと。
                  シングルコアCPUでもほとんど現像時間はかからないとのことなので、コストパフォーマンスの高いPentium-4マシンにすることにしました。
                  マザーボードは、相変わらずAsusの人気が高いようです。
                  今まで三台ほどパソコンを組み立てましたが、私はいつもAsusにしています。(^^ )
                  Asusのマザーは安定度抜群で、組みやすいですね。
                  今度もマザーはAsusのP4P800-E Deluxeにしました。
                  私は旧IDEのドライブをたくさん持っているのですが、このマザーは旧規格のIDEコネクターを2つ装備しており、手持ちの機材を無駄にしなくて済むのが有難い所です。
                  HDDはMaxtorのIDE133・120GB・7200rpm・8MBキャッシュのものですね。
                  Windows98とXPのデュアルブートになるので、起動ドライブは137GB以上のものは使えないようです。
                  メモリーはサムスンのDDR-SDRAM 256MB・PC3200・CL3のものを二枚にしました。
                  P4P800-E Deluxeは同じ容量・速さ・密度のメモリーを二枚さすと、「デュアルチャンネル」と言って、速度が向上するようです。
                  ケースはScytheのH60にしました。
                  決めた理由は、以下の条件を全てクリアしていたからです。
                  ・USB2.0のポートが前面についていること
                  やっぱし前面ポートは便利ですね。(^^ )♪
                  ・電源に余裕があること
                  最近のCPUは電力バカ食いなので、400W以上はないと苦しいようです。(^_^;)
                  ・少なくともケース左側のパネルが手回しねじで外れること
                  これだと、拡張スロットのカードの取り外しが簡単にできるんですね。
                  ・ドライブの交換がしやすいこと
                  私はドライブを頻繁に取り外ししますので、レール式になっているとか、ドライブベイが外れるとか、そういうケースがあり難いですね。パネルの右側が簡単に外れるのでも可です。(^^ )
                  ・リセットボタンが付いていること
                  最近のケースにはリセットボタンがついていないことも多いですが、やっぱしあったほうが便利です。
                  あと同じScytehのA-PODとかシグマAPOのCBA03とかもこの条件にあったのですが、店に在庫がないようなのでH60にしました。
                  DVDドライブとかディスプレイとかは前のマシンのものを流用するとして、全部で6万数千円です。
                  通販の安いマシンより、一万円くらい安く上がりました。(^^ )
                  パーツが届くのが楽しみです。
                  | パソコン | 19:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                  ビデオカード故障
                  0
                    今朝、パソコンを電源を入れて見たら、画面表示がおかしくなっていました。
                    もうBIOS起動画面からおかしいのですから、ビデオカードが壊れたとしか思えません。
                    早速松阪のエイデン・コンプマートに電話をかけて相談して見ました。
                    すると、私の古いマザーボードに合うビデオカード(ASUS CUSL2-C)は一枚あるとのこと。
                    玄人志向の、RAGEM-A8Vという奴です。
                    早速エイデンに走ることにしました。
                    確かにAGP×2のビデオカードはこれ一枚しかありません。
                    欲しかったテレビアウト端子も付いているし、これにしようかなと値段を見てびっくりです。
                    なんと1,029円という、信じられない安さです。(^^;)
                    んでもとりあえずダメモトで買うことにしました。
                    帰ってパソコンのケースを外し、壊れたビデオカードを取り外します。
                    買ってきたRAGEM-A8Vを取り付け、配線をしてとりあえず電源をオンにして見ます。
                    あっけないくらい簡単にBIOS起動画面が現れ、画面は狭いながらもWindwosXPが立ち上がりました。
                    付属のCD−ROMからドライバーをインストールします。
                    これまたあっけなくインストールは終わり、1024×768の解像度でWindowsが使えるようになりました。
                    画面も綺麗だし、ゲームをしないならこれで充分な感じです。
                    わずか1,029円のビデオボードと思っていたのですが、なかなか使えますね。
                    | パソコン | 18:52 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                    Windows XP
                    0
                      またまた昔話で恐縮ですが、初物のOSに手を出してエラい目に遭ったことがあります。(^^;)
                      あれはPC-9801時代、今から十数年前のことなんですが、当時MS-DOS Ver3.30CっていうOSのが発売直後だったんですね。
                      それで「新しいんなら、良いだろう。」と何の考えもなしに買ってしまったのが運の尽き、動かないソフト続出で頭を抱える羽目になりました。(^_^;)
                      このことで私は、「コンピューター関係のものは初物には手を出さず、しばらく経って不具合の対応が終わってから買うべきだ」という教訓を得ました。
                      ですのでWindows95を入れたのは1996年が暮れようとしていた時ですし、Windows98に至っては、導入は2000年に入ってからのことでした。
                      WindowsXPの導入にも慎重で、つい最近までWindows98を使い続けていたのですが、大枚はたいて買ったデジタル一眼レフカメラの付属ソフトがWindows98では動かなかったのでは仕方がありません。
                      ついに私も年貢の納め時と、XPをインストールすることにしました。
                      それで使ってみたんですが、やっぱり待ちに待っただけあって、不具合も出尽くしているようで、安定していますね。(^^ )
                      今までのWin98より安定しているくらいです。
                      「XPは遅い」との評判も、私にXP導入を躊躇させていた一因なのですが、メモリーを384MBに増設させておいたのがよかったのが、結構サクサク動いてくれます。
                      CPUはいまだにPentium3-1GHzなのですが、知人の2.4GHzマシンよりはるかに快適です。
                      やはりパソコンを快適に使うには、CPUにお金をかけるよりも、メモリーにかけたほうが良いようですね。(^^ )
                      | パソコン | 19:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP